2006年08月09日

デッド・ゾーン(クリストファー・ウォーケン版)



デッド・ゾーンの原作は小説。私の好きなS.キング作。
テレビドラマ(アンソニー・マイケル・ホール)版で夢中になってしまって、ネットを検索したら以前映画化されていたという記事を発見。
急いで近所のレンタルショップを回ったけれど、旧作は扱っていない。
それなら、とアマゾンを検索して発見!!
買っちゃった〜グッド(上向き矢印)

現在レンタル中の3巻まででは、主人公の特殊な能力と複雑な心境に重点を置いて表現されている。CGも駆使されているのでパッと見で非常にわかりやすい。でもその原点がここにあるんだなー、という映画だった。
マーティン・シーン(議員役)がとてもインパクトが強い。対照的なクリストファー・ウォーケンがあのようなラストを飾るとは想像していなかった。
今度は本を買おうかな。
posted by あきひ at 20:53| Comment(1) | TrackBack(0) | 映画・DVD・ビデオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ついつい秋姫さんに釣られて(笑)レンタルしてしまいました〜〜。今2巻目を観ていますが、ストーリーとしては割とありがちなものですが撮り方や表現がなかなか凝ってますね。ネタバレ。。。確かに(爆笑)
私は今 水谷先生にどっぷりはまっています。
Posted by カナミ at 2006年08月17日 15:19
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